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煎茶 + miyama. 宝瓶
通常価格 4,050円¥3,848
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ほうじ茶 + miyama. 宝瓶
通常価格 4,050円¥3,848
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【ギフトバッグ入り】煎茶 + miyama. 宝瓶
通常価格 4,600円¥4,370
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お茶についてのご質問はLINEにて承ります🍵
(クーポンとアレンジレシピ集もプレゼント✨)
▼美濃加茂茶舗のLINE
https://lin.ee/B3zVdLa
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「一番茶(煎茶 or ほうじ茶)」と、取っ手のない急須「宝瓶(ほうひん)」を組み合わせた特別価格の「はじめてセット」
※お茶の種類はカートに入れる際にお選びいただけます
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家でも美味しい日本茶を楽しみたいけれど、
「どんな茶葉や茶器を用意すれば良いのかわからない」
という方のために、美濃加茂茶舗の定番の2種類のお茶と、ひとり分のお茶を淹れるのに最適な茶器をご用意いたしました。
忙しい毎日に、日本茶を淹れるオン・オフのいい「一区切り」のひと時を。
日本茶の中でも、コーヒーやエナジードリンクに含まれているカフェインが多く含まれている「煎茶」は、朝の一杯や仕事はじめなど、シャキッと作業に集中したい時などにおすすめ。
特に、カフェインは温度が高いと短時間で抽出されやすいので、温かい煎茶はお仕事シーンでぜひ活用いただきたいです。
香ばしい香りとさっぱりとした甘味が特徴の「ほうじ茶」は、リラックスタイムにはもちろん、ほうじ茶特有の香り成分「ピラジン」が血行を促進し、体を温める効果があるので、寒い時期の飲み物としてもおすすめです。
高温で焙煎する工程でカフェインが昇華するため、比較的カフェインの含有量が少ないのもほうじ茶の特徴のひとつ。
「はじめてセット」は、ご自宅用にはもちろん、大切な方への贈り物としてもおすすめです。
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🎁ご利用可能なギフト包装
▼サテンリボン付きオリジナルギフトバッグ(マチあり|複数商品梱包可能/有料)
https://minocamo-chaho.shop/items/607d27e7d5e9c92af693b777
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🍵美濃加茂茶舗「煎茶 一番茶」
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“0~100℃どの温度で淹れてもおいしく飲めるお茶”をテーマに、日本茶の代表品種「やぶきた」の春摘み一番茶のみをブレンドして仕上げた「煎茶」。
朝夕の寒暖差が大きく、栽培限界と言われる標高約400〜700mの茶畑で育った茶葉は、まろやかな旨味と爽やかな渋みが調和した深みのある味わいと、清涼感のある”山の香り”が特徴です。
「煎茶」は、どの温度で淹れても特徴が感じられるため、失敗が少なく、他のお茶に比べ淹れやすいお茶なので、普段お茶を淹れ慣れていない方にもおすすめ。
低温で淹れると渋みを抑えたまろやかな旨味で優しい味わい、高温で淹れるとより爽やかな香りが引き立ち、キレのある渋みが味わえます。
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🍵美濃加茂茶舗「ほうじ茶 一番茶」
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美濃加茂茶舗の「ほうじ茶 一番茶」は、一般的に、ほうじ茶の原料にすることが少ない春に収穫される一番茶のみを贅沢に使用。
一年間低温貯蔵した茶葉を直火焙煎によりじっくりと深煎りで焙煎することで、芳醇な香りと深みのある旨味が楽しめるほうじ茶に仕上げました。
二番茶・三番茶を原料としたほうじ茶は熱湯で淹れるのに対し、美濃加茂茶舗のほうじ茶は淹れる温度による味わいの違いも楽しめます。
高温で淹れると香ばしい香りが引き立ち、少し湯冷まししたお湯で淹れると濃厚な甘みが堪能できます。
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▶産地/生産者について
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美濃加茂茶舗のお茶は「白川茶」発祥の地とされている岐阜県東部に位置する人口2,000人ほどの東白川村で栽培されています。
標高1,000m級の山々に囲まれ、総面積の9割が山林の東白川村。
朝夕の寒暖差が大きく、栽培限界と言われる標高約400〜700mの茶畑で育った茶葉は、濃厚な旨味と爽やかな渋みが調和した深みのある味わいと、清涼感のある”山の香り”が特徴です。
その特徴を生かすため、収穫後の蒸し時間を最低限に押さえた製法「浅蒸し」を中心に仕上げています。火入れやブレンド(合組:ごうぐみ)は、東白川村の茶農家出身であり茶師の田口氏が監修しています。
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▶miyama / 宝瓶
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玉露や煎茶などのうま味を十分に引き出して飲みたいお茶に適した、持ち手のない急須を宝瓶(ほうひん)と呼びます。
お茶を美味しく搾り出し、最後の一滴を味わう。
丁寧に一杯ずつお茶を楽しみたいときにおすすめの急須。
岐阜県瑞浪市のブランド「miyama」は白磁づくりの老舗。白磁の宝瓶の美しさと使い勝手の良さを体感していただけたらと思います。
洗う際にも茶殻を取り出しやすく、収納しやすいのも魅力。
ひとり分(一煎分)のお茶を淹れるのにちょうどよいサイズです。
※粉が多い「深蒸し茶」などは茶こしを使って淹れるのがおすすめです。
【仕様】
・賞味期限
10ヵ月(開封前)
・サイズ
<茶葉>幅11.0×高さ17.0×厚さ3.0(cm)
<宝瓶>直径9.5cm×高さ8.0cm(160cc)
・内容量
<茶葉>50g (袋)
<宝瓶>1個
※チャック付きアルミ袋を使用。開封後も安心して密閉できます。
【おすすめの淹れ方|ホットの場合】(1人分)
淹れ方動画:https://youtu.be/XW8zGdWUjN0
① 1度よく沸騰させたお湯(約180ml)を湯のみなどの別容器に注ぎ、1分程度待ち湯冷ましをします(約 80°C)。
② その間に小さじ2杯(約5g)の茶葉を急須に入れます。
③ 湯気が穏やかに立つようになったら、茶葉を入れた急須にそっと注ぎ1分待ちます。
④ 急須を振らずにゆっくり湯のみに注いだら完成。
最後の1滴まで注ぎ切ると2煎目もおいしく淹れられます。
(2煎目は1煎目より少し高めの90°Cくらいのお湯で、待ち時間は数秒)
【茶葉の保存方法】
茶葉は「湿気・高温・紫外線」にとても弱いです。
開封後は、密閉性の高い茶筒などの容器に移し替えて高温にならない場所で保存してください。
【宝瓶のお取り扱い上の注意】
・ご使用後の汚れは、早めに落とし、良く乾かしたあとに保管して下さい。
・食器洗浄機のご使用は可能ですが、過剰な詰め込みは破損の原因となる可能性がございますので、ご注意ください。
・研磨剤や研磨剤入りの洗剤、またはクレンザー、金属たわし等を使用しての洗浄は、表面に傷が付く原因となりますので、ご使用は避け、やわらかいスポンジで洗浄して下さい。
・空焚きや直火でのご使用は、破損の原因となりますので、お避け下さい。
・ひびや亀裂が入った際は、思わぬ時に破損する可能性がありますので、安全のためご使用はおやめ下さい。
■領収書の発行について
領収書発行希望のお客様は、ご注文の際、購入手続きの確認画面「備考」の欄に領収書希望の旨をお書きください。
宛名や但書に特にご指定がない場合は、宛名は「ご注文者様氏名」、但書は「商品代金」となりますので、ご希望がございましたら、その旨もご記入ください。
※宛名無記名や「上様」などの、受取人名義が不明になる領収書は発行いたしかねますのでご了承ください。
※ご指定がない限り、領収書はPDFファイルにてお送りいたします。